キックボクシング選手一覧

林健太(キックボクシング)のタトゥーは?子供もいるパパだった!

林健太(キックボクシング)とは?
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2018年ラストとなったK-1の大阪大会は大盛り上がりで幕を閉じました( ^ω^ )

今までで一番反響があった大会だったと思います!

全ての選手の試合が素晴らしかったのですが、ライト級のトーナメントもかなり盛り上がりましたね!

トーナメントは毎回どんなことがあるか分からないのが正直です。

強さはもちろんですがやはり「持っている」選手こそが勝ち上がれると言えるでしょう( ̄^ ̄)

今回のライト級のトーナメントを制したのは「林健太選手」です!

これからがかなり期待の選手ですね( ^ω^ )

今回は林健太選手について色々とご紹介したいと思います!

林健太選手はどんな選手?

選手はたくさんの地域出身の方が多いですが、特に関西出身の選手は話が面白いので聞いていて非常に楽しいですね!

林選手といえば「話が面白い」というイメージです( ^ω^ )

まずは林選手のプロフィールから紹介します!

林健太

  • 生年月日:1994年8月17日
  • 身長:172センチ
  • 出身地:兵庫県加古川市
  • ファイトスタイル:オーソドックス
  • 所属ジム:K-1GYM SAGAMI-ONO KREST

関西弁話しているので勝手に大阪出身だと思っていました(笑)

すみません( ;∀;)

林健太選手の父親、林誠さん空手家でありかつてK-1に参戦経験もあるそうです( ^ω^ )

またご兄弟の3人共に格闘技をやっているという「格闘技一家」であります!

兄に将多選手、真ん中が健太選手、弟に勇汰選手がいます( ^ω^ )

これは強くならないわけがないですね!

また山崎秀晃選手と仲が良いイメージがあります( ^ω^ )

同じ関西出身という事で話しが合うのでしょうね。

そして今までの林選手の獲得タイトルは、(2018年12月時点)

  • K-1WORLD GP 2018 K-1ライト級世界最強決定トーナメント優勝
  • 第3代Bigbangスーパー・ライト級王者

を獲得しています( ̄^ ̄)

過去にゴンナパー選手と対戦して負けてしまいましたが、あの頃から頭角を現してきた気がします( ̄^ ̄)

そして林選手といえばKO率が高いです!

2018年12月の時点で15勝のうち11KOという驚異のKO率を誇っています。

KO率が高い選手は逆にKOで負けてしまう事も多い気がしますが、林選手はそこまでKO負けが多いわけでもありません。

Krushのベルトを通り越してK-1のベルトの挑戦の方が先になりそうですね!

これからどれだけ進化していくのかこれから楽しみですね( ^ω^ )

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林健太選手はタトゥーあり!

格闘技をしている選手はタトゥーある率が高めです( ̄^ ̄)

K-1グループの中では、3割くらいが入れている気がします。

林選手も両腕の内側に入っているみたいですね!

林健太にタトゥーあり!

                         出典 deskgram.org

試合の時は隠さなければいけない規則なのでどんなタトゥーが入っているのかは不明です( ;∀;)

予想は柄ではなく字が入っていると思われます!

タトゥーは想いが入っているものなので、どんなのが入っているのか気になりますね〜( ;∀;)

林健太選手は二人の子供を持つパパだった!

現在24歳と若い林選手ですが、二人のお子さんがいらっしゃいます( ^ω^ )

若いのに偉すぎます・・・。

その頃私は全然子供でしたよ(笑)

インスタにはお子さんと出かけた時の様子も投稿しており、すごく可愛がっている良き父であります!

二人のお子さんがいて格闘技やって、仕事もしっかりして家族サービスとか良い男すぎませんか( ;∀;)

林選手は毎朝6時に起きて現場仕事に行き、昼の1時からプロ練をしているそうです( ;∀;)

すごく頑張っているんですね。

最初チャラついているのかと思っていましたが(すみません)かっこよすぎますね!

奥さんがどんな方なのか不明ですが、きっと幸せものでしょう( ^ω^ )

子供がいるからこそ、一生懸命頑張れるんですね!

ベルトを獲得した時には是非お子さんとリングに上がってほしいものです!

まとめ

  • 林健太選手は空手家の父親と兄弟皆格闘家に持つ「格闘家一家」だった。
  • 両腕の内側にタトゥーがあるかどんなデザインかは不明。
  • 二人の男の子を持つ父親。仕事と格闘技もこなすスーパーパパである。

若いのにお子さんがいるという事ですごく見方が変わりました!

これからも頑張って是非ベルトを獲得してもらいたいですね!

あと個人的には選手のトークを聞くを聞くのが好きなので、どんどん話していってもらいたいと思います(笑)